ルーム・ハンズアップ・アーカイブ、ここだけ分かれば動ける
ワチャを始めて最初に「?」ってなりがちなのが、機能まわりの言葉。ルームとかハンズアップハンズアップの注意事項|Wachaをもっ...>とか、知らないと一瞬かまえちゃうよね。でも、よく使うのはほんの数個だけ。WachaWachaの評判は?実際どうなの?使って...> 使い方の中でも、まずここだけ押さえれば充分に動けるよ、っていうのを、ゆるくまとめてみる。全部覚えようとしなくて大丈夫。
ちなみに「Wacha PC」でやり方を探してた人もいると思うけど、基本はスマホひとつでぜんぶできるから安心して。難しい設定はいらないし、アプリを入れたその日から触れるよ。
まずはログインして、のぞいてみるところから
最初の一歩は、アプリを入れてログインすること。ログインは電話番号などで気軽にできるようになってるから、難しく考えなくて大丈夫。登録できたら、まずはいろんなルームをのぞいて、雰囲気を感じてみよう。いきなり何かしなきゃ、なんてことはないからね。
最初は「見学」のつもりで充分。聴いてるだけでも、ワチャの空気感はだんだん分かってくる。気になったルームに、ふらっと出入りしてみてね。
ルーム:配信やおしゃべりが行われてる「部屋」
ルームは、配信ワチャで稼ぎたい人へ|楽しみながら収益に...>やおしゃべりが行われてる場所のこと。気になるルームに入って、まずは聴いてみるのが第一歩。交流ルームみたいにみんなでわいわい話す部屋もあれば、鍵付きルームみたいに限られた人で話す部屋もある。最初は人の集まってるルームに入って、雰囲気に慣れるのがおすすめ。
入ったからといって、すぐ何か求められるわけじゃない。ふらっと入って、合わなかったら出る、くらいの気軽さPC配信はできるの?結論「いまはできない...>でいい。いろんなルームをのぞいてみると、自分が居心地いいと感じる空気が、だんだん分かってくるよ。お店をのぞき歩く感覚に近いかも。
ハンズアップ:話す側に「手をあげる」機能
聴いてる側から、話す側にまわりたくなったときに使うのがハンズアップ。文字どおり手をあげるイメージで、配信者が承認してくれると、スピーカーとして実際に声を出して参加できる。いきなり話すのは緊張するけど、ここで一歩踏み出すと、ぐっと世界が広がるよ。
- 聴くだけなら、何もしなくてOK(聞き専で全然いい)
- 話したくなったらハンズアップ、で十分
- 合わないと思ったら、また聴く側に戻ればいい
- 最初は短いあいさつだけでも、立派な参加
最初のハンズアップって、心臓バクバクなんだけど、やさしいルームを選べば「来てくれてありがとう!」って迎えてもらえる。一回経験すると、二回目からはぐっとハードルが下がるよ。最初は緊張するのが当たり前だから、そこは気にしなくて大丈夫。
アーカイブ:終わった配信を聴き直せる
アーカイブは、終わった配信を後から聴き直せる機能。リアルタイムで聴けなかった配信を追いかけたり、自分の配信を見返したりできる。ただし一定時間で消えるから、「これ聴いておきたい」と思ったら早めに、が合言葉。自分の声の確認にも使えるから、配信する人にもおすすめの機能だよ。
プロフィールとフォローも、軽く触っておくと便利
あとは、自己紹介フォロワーが増えない…それでも大丈夫。わ...>を書くプロフィールと、気になる人を登録するフォロー。プロフィールはあとからいくらでも変えられるから、最初はざっくりでいい。好きな人をフォローしておくと、その人の配信を見つけやすくなる。このへんは触ってるうちに自然と覚えていくから、身構えなくて大丈夫。
フォローした人が配信を始めると気づきやすくなるから、「この人いいな」と思ったら、どんどんフォローしておくといいよ。お気に入りの場所が増えていくと、ワチャがもっと楽しくなる。
最初の一週間は、無理しないのがコツ
始めたばかりの頃って、つい「ちゃんと使いこなさなきゃ」って力が入っちゃう。でも、最初の一週間くらいは、聴いて・のぞいて・気が向いたらちょっとコメント、くらいでぜんぜんいい。全機能を一気に覚える必要なんてないんだよね。慣れは、楽しんでるうちに勝手についてくる。
むしろ、最初に飛ばしすぎて疲れちゃうほうがもったいない。ゆっくり、自分のペースで馴染んでいくのが、長く楽しむコツ初配信で何を話す?わちゃ初心者でも盛り上...>だよ。
あとは触りながら覚えれば、それでいい
機能の名前を全部暗記する必要なんてなくて、使う場面が来たときに「あ、これか」って分かれば充分。最初から完璧を目指すより、まず一回入ってみて、分からなくなったらその都度調べる、くらいの順番がちょうどいい。みんな最初はそうやって覚えてきたよ。
それでも「ここがどうしても分からない」ってところが出てきたら、ひとりで悩まないでね。わちゃまとめでは、祈愛-ノア-が実際に一緒にアプリを触りながら教えてる。文字で読むより、その場で一緒にやったほうが早いこともあるから、困ったら気軽に声をかけて。
最初の「分からない」を一緒に越えられたら、あとはもう自分のペースで楽しめる。難しく考えず、まずは一歩、のぞきに来てね。一緒に覚えていこう。
